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櫻井ジャーナル:ブログ支援のお願い

2020.05.24
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https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202005230001/ 

 今年3月11日にWHOがパンデミックを宣言して以来、世界的な規模で社会の収容所化が進み、経済活動が麻痺しています。アメリカでは3月18日から5月14日にかけて3600万人が職を失ったとようですが、日本も厳しい状況に陥りました。そうした中、心苦しいのですが、ブログを存続させるためにカンパをお願い申し上げます。

 いつものことですが、パンデミック騒動においてもアメリカでは富豪が資産を膨らませているようです。巨大な薬品会社がワクチンや抗ウイルス薬で大儲けしようと目論んでいることも確かでしょう。

 それだけでなく、人びとの行動を規制し、監視システムを強化しています。感染者の近くにいることをブルートゥースの技術で察知し、その情報をスマートホンで知らせるシステムが考えられていますが、骨格ができあがれば、あらゆる「ウイルス」に対応できるように作り替えることができます。

 支配者が危険だ、あるいは目障りだと考える人や団体は「ウイルス」であり、そうした人びとに「濃厚接触」した人も危険だと見なされるでしょう。感染を防ぐためにロックダウン(監禁)されるかもしれません。つまり予防拘束です。

 個人を管理するため、見えないインクでバーコードを入れ墨する技術も開発されています。マイクロチップを人体に埋め込むことも考えられ、実際に使われ始めています。

 非常に恐ろしいことが行われつつあるのですが、「感染拡大を防ぐためなら」という理由で容認する人もいるようです。恐怖が人びとの感覚を麻痺させているのでしょうが、昔から支配層は人びとに自由や権利を放棄させる手段として恐怖を利用してきました。

 その典型例が1960年代から80年頃にかけてイタリアで行われた「緊張戦略」です。米英の情報機関が各国に張り巡らせたネットワークを動かし、極左を装って爆弾テロを繰り返しました。それ以外にも恐怖は人びとをコントロールするために利用されてきました。

 そうした恐怖に打ち勝つため、何が恐怖を生み出しているのか、その正体を知ることは重要です。そうした正体を本ブログは明らかにしようとしてきました。そのブログを続けるため、カンパ/寄付をお願い申し上げます。

櫻井 春彦

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口座名:櫻井春彦

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